シロートが素人なりにしらべてみたらこうなった

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個人経営店舗の救世主となるか!?クレジットカード、電子マネーの決済がこれだけでできる!リクルートグループの”Airペイ”についてしらべてみたらこうなった

クレジットカード、電子マネーにも対応の”Airペイ”について、ご紹介します。
個人経営の飲食店や小売店での決済の方法で最もメジャーなのは現金支払いでしょうが、現在は電子マネーやクレジットカードを利用することによって、客層の幅を広げたいという店舗も多くあります。ですが、オンライン機器の導入などにかなりのコストがかかることも。
そうしたお店や販売店舗の悩みを解消できるかもしれないサービスがリクルートグループの”Airペイ”です。
今後、電子マネーの利用者が増加することを考えて、新規客の取りこぼしのないよう、導入を検討してみてはいかがでしょうか。

クレジットカード、電子マネーに対応

Airペイは、リクルートグループの決済サービス。
現在、以下のようなカードや交通系の電子マネーに対応しています。
詳細はこちら⇒AirPAY

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画像AirPAY
 
 

導入費用が低コスト

Airペイの導入には、iphoneまたはipadとカードリーダーが必要です。
Androidは使用できません

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画像:AirPAY
初期費用はカードリーダー代の19,800円のみ。(2017年4月2日20:59まではキャッシュバックキャンペーン中)
さらに、月額固定費等もかかりません。
 

決済手数料が業界最安水準

クレジットカードなどの決済につきものなのが手数料。
Airペイなら、決済手数料が業界で最安水準、振込手数料も0円です。
詳細はこちら⇒AirPAY
 
決済手数料↓

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画像:AirPAY
 Visa、マスター、アメリカンエキスプレスが3.24%

JCBダイナースクラブ、ディスカバーが3.74%

交通系電子マネーが3.24%

 
振込手数料↓

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画像:AirPAY
 
 

使い方が簡単

まず、端末は手のひらサイズなので、場所をとりません。
おしゃれなカウンターにも簡単に置けます。
 

 

1.まず、iphoneipadに決済金額を入力
 Airレジの場合は自動的に決算金額が入力されます
 

2.カードリーダーでカードを読み取り

 クレジットカードをカードリーダーに差し込みます
 電子マネーの場合は処理音が鳴るまで待ちます。
 ※Airペイでは、DUKPTという高セキュリティの暗号化方式を採用しています
 

3.暗証番号またはサインの入力

 クレジットカードの場合はお客様に暗証番号を入力していただくか、iphoneipadにサインをいただきます
 
4.プリンターでレシートを印刷もしくはメール送信
 プリンターがあれば、レシート印刷が可能。もしくはメールで明細を送ることができます。
 

Airレジと連携させる

Airレジはiphoneipadで使用できるPOSレジアプリです。
iphoneipadをPOSレジとして使え、Airペイと連携すれば、さらにスピーディーで確実な決済が可能になります。
 
 

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画像:AirPAY
1.注文の入力(Airレジ)
 注文内容を入力し、支払い画面でクレジットカードや電子マネーを選択
 

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画像:AirPAY
2.クレジットカード・電子マネーで決済
 カード読み取りを行った後、サインもしくは暗証番号の入力を行います
 

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画像:AirPAY
3.決済完了
 通信が完了すれば、これで会計は終了です
 

導入事例・利用者の声

Airペイ公式ページに”導入事例・ご利用者様の声”の動画があります。
公式サイトからご覧ください。
AirPAY はこちら
 

申込方法

申し込みの前に、必要な書類のチェックが必要です。
★個人で申し込む場合
 身分証明書が必要です。(運転免許証、健康保険証、パスポート、住民票など、有効期限内のもの)
★法人で申し込む場合
 登記簿謄本が必要です。(発効から3か月以内のもの)
★各業種の営業許可証・免許証
 営業が必要な業種の方は、それぞれの営業にかかる許可証・免許証が必要です
 
1.AirPAY 公式サイトへアクセスし、「申し込む」ボタンをクリック
2.情報の入力と、書面のアップロードを行います
3.審査
4.審査結果がメールで届きます
5.初期設定
  Airペイのアプリをiphoneipadにダウンロードします。ID・パスワードを入力し、ログイン
6.カードリーダーが届く
  同封の初期設定ガイドにしたがって、設定します
7.設定が済めば利用可能
  利用控えや交通系電子マネーの利用には、プリンターが必要です
詳しくはAirPAY

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画像:AirPAY
 
いかがでしょうか?
導入には高額な費用の掛かってしまうオンラインPOSですが、Airペイなら低コストに抑えることができます。
月額費用もかからず、決済手数料も低額で済むという経営者にとってはうれしい設計となっています。
今後、外国人旅行者の増加や2020年の東京オリンピックの開催などで、カード決済や電子マネーでの決済が増えていくと予想されます。飲食店開業者に限らず、今後はお金のオンライン化、電子化が一層進んでいくでしょう。
今後は、話題のApple Payや、Quick Payなどにも対応予定ということです。
あなたのお店にも導入を検討してみてはいかがでしょうか?
 
詳細はこちら↓